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カスタマーハラスメントに対する基本方針

【1】カスタマーハラスメントに対する基本方針について

当社においては、以下の「カスタマーハラスメントに対する基本方針」に基づき、カスタマーハラスメントに対して、組織として適切に対応します。また、この基本方針を社内・社外に広く周知します。

カスタマーハラスメント基本方針ダウンロード

【2】録音機器の運用ルールについて

業務の正確性向上およびサービス品質の維持・向上、またハラスメント防止の観点から、録音機器を導入いたしました。業務の公正かつ適切な対応を確保するために面談・通話の録音をする場合があります。録音された音声は、聴取書や対応履歴の作成等に活用いたします。つきましては、以下のとおり録音運用ルールを定め、適切な管理と周知のもとで運用してまいります。
【録音機器の運用ルール概要】
・録音の目的は、業務記録、カスタマーハラスメント対策、業務品質の向上に限定いたします。
・録音データおよび文字起こしデータは、個人情報の保護に係る関係法令等を遵守して厳重に管理し、一定期間経過後は適切に削除いたします。
・録音データを第三者に提供する場合は、法的根拠または正当な理由がある場合に限ります。

今後も、「正確・誠実・迅速・信頼」という基本理念を守り、真実を見極める調査活動に努めてまいりますので、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

2025年11月18日
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